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どさんこ田舎者、岐阜でものづくり修行中

北海道遠軽町出身、さのかずや25歳。情報科学芸術大学院大学(IAMAS)にいます。無茶と繊細さと賢さとバランス感覚。

早寝早起きのジレンマ

diary tech

2月4日分。
不思議と書く時間がないもので(?)


すごい久しぶりに、会社行く前にマクドナルド寄って、一人朝活をしている。
早起きの習慣は絶対生産性上がる。


でも、睡眠時間を本格的に削ろうとする場合、早寝早起きが逆に生産性を下げることが多い。
ことに最近気づいた。



早寝早起きをすると、確かに生産性が良い。頭でわかってはいる。
しかし例えば、夜2時に「4時間で起きよう」と決めて、朝6時に起きようとしても、結局8時まで寝てしまうことのほうが著しく多い。寝不足の場合は特に、早起きは失敗する可能性がすごく高い。


一方、朝会社に行くのに間に合うギリギリの起床時間が8時半だとすると、何時に寝ても大抵8時半には目が覚める。人体の不思議。2時に寝て6時半には起きれないのに、4時とかに寝ても8時半には起きれる。遅寝遅起きは意外と安全。


つまり、「早寝早起きは失敗の可能性が著しく高いので、睡眠時間を削ることを考えると、遅寝遅起きのほうが効率的」ということになる。あまり効率が良くなくても、夜ふかしして色々やるほうが継続できるのでは、と思う。


(ていうかそれ早寝じゃなくない?っていうのは様々な事情があるのでもう置いといて下さい(人´∀`).☆.。.:*・゚)




もっとも、朝なんとしても起きれる方法があればいいんですけどね!!
「絶対起きれる目覚まし時計」つくるか。
ビジネスチャンス!!!!





Avicii - Wake Me Up (Official Video) - YouTube
それか誰かおこして